世界のタズヤン®の新店舗へ突撃取材!「プルプルバンコク」

どうも!早撃二郎です。
今回の突撃取材は昨年末にオープンした、風俗マイスター『世界のタズヤン®』の新店舗「プルプルバンコク」に行ってまいりました!
風俗マイスターの異名を持つ彼の新店舗、はたしてどんな驚きを与えてくれるのか?それでは、行ってみましょう!

BTSプロンポン駅4番出口からスクンビット24へ。
50mほど直進すると左手に「ラーメン一番」がある細い路地に入り、どん付きが「プルプルバンコク」になる。

※プルプルバンコク外観。これだけ大きい看板だと迷わないだろう。

店舗前にどデカイ看板が見えるので迷うことはないだろう。しかも、日本人スタッフが常駐しているので、タイ語や英語が駄目な人でも安心して遊びにいける。

扉を開けると「いらっしゃいませ〜!」と元気な声で出迎えられる。
店長ナオトさんと、スタッフのダイスケさんがお出迎えだ。
※店長ナオト(左)/ダイスケ(右)

ナオト店長「お世話になっております早撃さん。こちらへどうぞ。」

ソファー席に促される。待合室はラグジュアリー感溢れ、とても清潔だ。

ナオト店長「ルーカー マー カップ(お客様がいらっしゃいました)」

ナオト店長の掛け声と共に目の前に10人ほどの女の子たちが整列する。

ナオト店長「今、行ける女の子たちはこの子たちになります。他にお仕事中の子が3
名ほどで10分ほどお待ち頂ければ、ご指名いただけます。」

おぉーっ!どの子も若く、日本人好みの顔立ち。スタイルも申し分ない。その中でも私好みの可愛い子が目につく。
目があうとニコっと微笑んでくれたナンシーちゃんを90分コースで指名した。
一応、お仕事中の子の写真も見せてもらったが、私の頭の中はナンシーちゃんとの妄想で一杯になっていた。

5分程待つと、部屋の準備ができたらしく、ナンシーちゃんが迎えに来てくれた。一緒に手を繋ぎ、奥の階段へ向かうと

スタッフ一同「いってらっしゃいませ〜!」

こういう接客って日本の風俗だと一般的だけど、タイでは味わったことがない。
さすが風俗マイスター『世界のタズヤン®』の店だなと感心しながら、ジャグジールームへ。

まずはベッドに座り、軽いスキンシップを取りながら脱衣をしジャグジーへ。
大きめのジャグジーには丁度良い温度の湯が張られており、足を伸ばしてリラックスできる。
そして、私の正面には一糸まとわぬナンシーちゃん。最高だ!ナンシーちゃんにソープで隅々まで洗ってもらう。
腕、足、背中、胸、もちろん息子も。彼女の柔肌を密着させながらのボディ洗い、時折耳元で感じる彼女の甘い吐息に私の息子もビンビンに。
洗いが終わると体を拭いてもらいベッドへ。
期待に股間を膨らませながら、リラックスしていると、バスタオルを纏ったナンシーちゃんも私の隣に。

ゴクッ・・・・・。

恥ずかしそうにしている彼女のバスタオルを優しく剥ぎ取り、その柔らかいおっぱいに顔を押し当て匂いを思いっきり嗅ぐ。
彼女の艶かしい甘美な香りが私を一層虜にする。少し汗ばんでいるのも私の興奮を高めてくれる。
そして彼女の秘部へ顔をうずめて・・・・・。

・・・・・・・・・・・。

ナンシーちゃん最高の一時をありがとう!彼女とお別れし、待合室でナオト店長から美味しいコーヒーをご馳走になり、しばしの談笑。
アンケートに記入し店を後にした。満足度はオール100点を付けたのは言うまでもない(笑)