オッパイに包まれたなら!「Sexy Club F1」

皆さまお久しぶりです。しょうちゃんです。

タニヤ、それは日本人観光客や駐在員を対象としたクラブ・スナック・カラオケなどのお店が密集しているバンコクの歓楽街。
最寄りの駅はBTSサラデーン駅、またはMRTシーロム駅でございます。

そんなタニヤで、オッパイカラオケという男心をそそるジャンルで
ひときわ異彩を放っているのが今回ご紹介するお店「セクシークラブF1」です。

オーナーを務めているのは、あの世界のタズヤン氏。
スクンビット26のマッサージ店「俺の26」のオーナーでもあり現在スクンビット24に新しいマッサージ店を準備中!

そんなタズヤン氏の協力を得て念願の体験取材を敢行。ぐへへ!
という事で、体験取材の当日、胸を躍らせながら、いざF1へ!

言わずもがな、しょうちゃんの頭の中はすでにオッパイの事で溢れている。
お店に到着すると笑顔の店長ナオトが出迎えてくれた。

すると到着早々、店長ナオトの口から衝撃の言葉が放たれた。

「今日は女の子2人用意していますので、楽しく遊んで行って下さい」

えっ!? 女の子が2人!? という事はオッパイが4つ!?
2つでも持て余すのに、いきなり倍!?前日のシミュレーションが全てムダに。
だがこれは嬉しい誤算。こうなったら俺の全てをかけて、このオッパイに挑むのみ。

席で女の子が来るのをソワソワ待っていると
店長ナオトに連れられ2人のカワイイ女の子達が登場。

二人は俺を挟むように座り、ギュッっと密着してくる。
オッパイの柔らかい感触が腕から伝わってくる。
右を見てもオッパイ。左を見てもオッパイ。
なんて贅沢ですばらしい時間なんだ。

俺から見て右側に座ったのが、ショートヘアーが似合う巨乳の28番リエちゃん。
そして左側に座ったのが、広告にも使われている黒髪美人の65番ミミちゃん。
では改めて宜しくお願いします。という事で3人で仲良く乾杯!
リエちゃんもミミちゃんも、乾杯が終わると同時にグイグイと積極的に話しかけてくる。
こういうお店にあまり慣れていなくて、何を話したらいいか分からないって方でも
これなら安心。両手に華状態で楽しい時間が続いていく。
3人で他愛もない話をしていると、店内が怪しい照明と陽気な音楽に包まれだした。

何だ!? 何だ!?

慌てふためいている俺をよそに、リエちゃんとミミちゃんが動き出す。
2人は俺の上に跨り、オッパイを押し付けながら上下に揺れてダンシング!
これが「セクシークラブF1」の名物であるオッパイ祭りである!
30分に1回やってくるこちらのイベント。
オッパイを心ゆくまで堪能できる、まさに男の夢のようなイベントである。
しかも今の俺の目の前には4つのオッパイが踊っている。
専用の音楽が終わると同時にオッパイ祭りも終了。時間にして数分。
この数分間に全てをかけろ!
自分に言い聞かせオッパイを堪能しまくった。
ヤバイ!今日はムラムラして眠れそうにない!
皆さま!安心して下さい!
「セクシークラブF1」はただのオッパイカラオケではありません。
女の子のお持ち帰りOKでございます。
オッパイ祭りで盛り上がった欲情の続きを是非アナタのお部屋で。