「Hera’s Massage」気持ちよすぎて・・・

ジメジメといやーな感じ・・・雨季の到来でございます!
洗濯物に困る雨季・・・、ゲリラ豪雨の激しい雨季・・・、何一ついいことなんてない雨季・・・。
そうだ! こんな日は取材に行こう!

という訳で今回体験させて頂いたお店はマッサージ店の「ヘラズマッサージ」さん。
アソーク駅とプロンポン駅の間にあるスクンビットソイ33。
日本人向けのお店が密集しているその通りに「ヘラズマッサージ」さんはあります。

中に入るなりママさんが笑顔でお出迎え。
待ってましたと言わんばかりにママさんに連れられ一人の女の子が私の前に。
おや?このコ知ってるゾ。そりゃそうだ。広告に登場しているタンちゃんではないか。


笑顔が眩しいタンちゃん


広告用の撮影で一度会っているのでちょっと恥ずかしい。でも逆に興奮する。
向こうもちょっと恥ずかしそうな感じでたまらんですな。
部屋に入り浴槽にお湯をためるタンちゃん。
準備が整うまでしばしのトークタイム。

タン「久しぶり。私のこと覚えてる?」
しょ「久しぶりだね。もちろん覚えてるよ」
タン「ありがとう。しょうちゃんは彼女はいないの?」
しょ「いるよ。付き合ってもう一年半くらいかな」
タン「今あなたがココに遊びに来てるの彼女は知ってるの?」
しょ「遊びに来たんじゃないよ。これも仕事なの」
タン「うふふ」


エロセクシー


お湯もたまりお互い服を脱いで一緒に入浴。
エロいフェロモンむんむんなタンちゃん。
さっきまでの恥ずかしそうな感じは一切なく完全にお仕事モードに突入。

体を密着させながら念入りに体を洗ってくれます。
こりゃたまらんぜ。

スッキリと綺麗にしてもらったところでベッドへ移動。

さぁここからが本番。体を洗ってもらっている段階から私のムスコは戦闘準備万全。
戦闘力53万超え。スカウターで測ったら壊れるレベル。

もう興奮度マックスでムラムラの限界にきているわけです。一段階の変身済み。
第二形態のムスコを見てうれしそうなタンちゃん。
ベッドで仰向けで待っているとイヤらしい顔つきのタンちゃんが迫ってきます。
優しくかつネットリとイヤらしい手つき舌使いで私を弄ぶ。

まぁ焦らす焦らす。このコは小悪魔ですよ。
たっぷり焦らされたかと思いきや実はそんなに時間は経っていない。
男を弄ぶ魔性の技が私の感覚を狂わせたんでしょう。

ここは精神と時の部屋かと思いたくなるくらい時間の概念がふっとんでいた。
私の第二形態のムスコは最終形態に。つまり果てる寸前なわけで。
そしてそのまま合体。上で激しく動くタンちゃん。

快感が一気に押し寄せてきて瞬く間に果ててしまいました。
エロい腰つきでおもてなししてくれたタンちゃんに感謝の一言。

「今のは気持ちよかった。気持ちよかったぞー」