「KimochiiBJ」顔見知りの女の子と嬉し恥ずかしお遊び

どうも!早撃二郎です。
今回体験取材するお店は、『Kimochii BJ』。日本語読みをすると「きもちブロージョブ」です。

メインはピンサロサービス(手コキ、フェラチオ)ですが、ここはタイ。もちろんフルサービスもしっかりとあります。
お店との事前打合せで、体験するサービスはフルサービス、女の子はユリちゃんと聞かされておりました。このユリちゃん、実は別店舗にてお会いしたことがあります。

その時は写真撮影だけでお遊びは無し。私のこと覚えていてくれてるかなー?それでは体験取材、行ってみましょう!

お店に意気揚々と突入し、「ユリちゃんを予約してます早撃です!」と伝えると、受付の子に待合室のソファに促されます。

しばし、待つと別のお客さんが来店。すると、ユリちゃん登場しそのお客さんと部屋に上がっていきます。えっ?えっ?受付の子に「あれ、私、予約してたんですけど…」と伝えると、あなたの予約は今のお客さんの後だよと言われて…。ん?あっ!予約時間を間違えていました。大人しく待合室で1時間待機することに。とほほ…。

一時間後

やって参りました、ユリちゃん!節目がちに僕のそばに歩いてきます。ん?何か様子が…

早撃「ジャムダイマイカップ?(覚えてる?)」
ユリ「ジャムダイカー(覚えてます)」

何で表情が暗いのか聞いてみると、恥ずかしいからでしょ!だって。
まあ、確かに今から事をなすわけで、しかも、顔見知りの人と…。確かに恥ずかしいか。緊張しているユリちゃんを見てると、僕も緊張してきちゃいました。

あらあら!まだちょっと緊張気味w

まあ、お部屋に移動しましょう。

部屋はベッドではなく、マットレスを床に引いているタイプ。ただ、鏡が壁に埋め込まれているので、ヤっているのが良く見えるようになっている。
まずは、お互いに緊張しているので、ソファに座って世間話から。5分ほど話して打ち解けてきた所でシャワーへ。隅々まで丁寧に洗ってもらいます。
そして、マットレスにうつぶせになり、ジェルマッサージのスタートです。

冷たいジェルを背中に垂らされ、ビクっと身体を震わせると、ユリちゃん笑顔で

ユリ「ナーオマイ?(寒い?)」

エアコンの温度を上げてもらいマッサージ続行です。中々、気がきく女の子ですね。
マッサージ自体は本格的ではないものの、丁寧に身体全体をやらしい手つきで撫で回してくれます。鏡に映るユリちゃんのたわわな巨乳もたまりません!

が、僕の息子は膨張せず!ん?まだ緊張してるのかな?仰向けでのマッサージでも息子は無反応。こんなこと初めてです!
今までどんな女の子でも、必ず勃起してきたはずなのに。もしかして、私は知り合いの女の子相手だと勃起しない?いや、そんな事は…

ガシッ!ヌルヌルヌルッ…。

ユリちゃん、僕の不甲斐ない愚息をガッチリ掴み上げ、ジェルを垂らしシゴいてきます。はい。直ぐに愚息が起き上がったことは言うまでもありませんね。帽子を被せてユリちゃんに凸撃だ〜!

とっても性格が良く、なおかつ天然巨乳なユリちゃんと皆さんもお遊びしてみて下さいね!